コラム

  1. 今はビンテージ。70年代、80年代を通してSUBARUの乗用車の中核を担った「スバル・レオーネ」

    1970年代までは、「四輪駆動車」というとジープタイプの、いわゆる「クロカン四駆」が当たり前でした。まだまだ道路の舗装率が低かった時代です。幹線道路を一歩外れる…

  2. カローライメージ3

    13年ぶりに無印のネーミングが復活したトヨタ・カローラ。再び日本を代表するセダンになり得るのか?

    2019年は、セダンファンにとって忘れられない年になるかもしれません。日本の、そして世界の大衆車の代名詞「トヨタ・カローラ」が、サブネームなしで帰ってきたのです…

  3. BMW 5シリーズ E60にはどんなカスタムパーツがあるのか解説!

    BMW E60のカスタムパーツはドレスアップを目的としたパーツと、走行性能に関わるに大別することができます。ドレスアップのカスタムパーツは手軽にできるカスタムパ…

  4. 【解説】BMW 5シリーズ E60はどのようなインターフェースがある?

    BMW E60のインターフェイスはBMW iDriveの機能を拡張するタイプが多くバックカメラを取り付ければバックカメラの映像を映し出すことができたり、地デジの…

  5. BMW X3のワイパー交換について解説!社外品でも良いの?

    「BMW X3のワイパー交換、自分で行って節約したい!」そう思う方も多いのではないでしょうか。今回は、X3のワイパー交換についてご紹介します。BMW X…

  6. 【解説】BMW X1に地デジチューナーを入れることは可能?

    BMW X1には地デジが入っていません。つまりテレビを観ることや映し出すことができないのです。よってテレビを観るためには地デジチューナーを組み込まなければなりま…

  7. 東京モーターショー2019展示の「トヨタ グランエース」この巨大なワゴン車をパーソナルに使うユーザー…

    それでは今回もさっそく「おすすめミニバンのおすすめグレード」に関する研究を進めてまいりましょう。今回のお題は、10月8日に発表され、10月24日から東京モーター…

  8. 「国内最速セダン」の称号がよく似合う、トヨタの誇る傑作スポーツセダン、アリスト。一体何が凄かったのか…

    最速スポーツセダン。この言葉の響きにわくわくするのは日本人だけではないらしく、ドイツやイタリアから今も多くの傑作スポーツセダンが登場し続けています。ところが、セ…

  9. 「羊の皮を被った狼」という言葉がこれほど合うクルマもないのでは?日産・スカイラインGT-Rセダンの魅…

    みなさん、こんにちは!日産の最上級スポーツモデルの称号「GT-R」がスカイラインから離れて久しいですが、中古車市場を見る限り、「スカイラインGT-R」のネームバ…

  10. SUV談義 第18弾。東京モーターショーで発表された一部改良版スバルXVは……「アイサイト・ツーリン…

    ちょっと前の当欄にて筆者は「今乗ってる水色(クールグレーカーキ)のスバルXVから、白(クリスタルホワイトパール)の同型車に買い替えたくなってしまった!」との旨を…

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    マイナーチェンジを重ね今も進化し続けているレクサスGSハイブリッドの特徴と魅力
  2. コラム

    クライスラー・輸入車買い取りサポート
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    BMW X5の純正ホイールは性能・デザイン共に並々ならぬこだわりが!
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    7車種で完全掌握!輸入車高価買取人気ランキング
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    人気のクロスオーバーSUV。フリーランダー2の乗り心地はいかに
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