専門店だから高く売却日産ブルーバードシルフィの買取相場価格・買取専門店 専門店だから高く売却日産ブルーバードシルフィの買取相場価格・買取専門店

専門店だから
高く売却
日産
ブルーバードシルフィ

買取相場価格・買取専門店

日産 ブルーバードシルフィ
現在買取相場

専門店が出す日産 ブルーバードシルフィ
の最新買取相場

MAX28万円

※実際の査定額を保証するものではありません

ユーズドカーラボが
選ばれる3つの理由

  • 専門店だから詳細も把握

    専門店だから詳細も把握

    創業21年のジャンル特化買取専門店。一括査定とは違う専門店だけの高額査定。あらゆるメーカー・ジャンルの特徴・セールスポイントを熟知!細かな装備やカスタム内容もしっかり高額査定。

  • 最新相場を熟知

    最新相場を熟知

    専門買取のノウハウがあるから、リアルタイムで相場を把握。相場に上乗せして高額査定。激戦区のミニバン・SUVカテゴリーにもしっかりと対応。

  • しつこい営業・二重査定一切ナシ

    しつこい営業・二重査定一切ナシ

    1社限定で対応。一括査定ではないのでしつこい営業やよくある二重査定(査定後の査定額減額交渉)一切ナシ。

日産 ブルーバードシルフィの買取相場一覧

グレード名 年式 買取価格相場
アクシス 2012年 〜¥278,400
15M_FOUR 2012年 〜¥217,900
アクシス 2011年 〜¥195,900
20G 2012年 〜¥193,700
20M 2012年 〜¥183,800
20S 2012年 〜¥177,200
15M_FOUR 2011年 〜¥136,500
15S 2012年 〜¥132,100
アクシス 2010年 〜¥129,900
20G 2011年 〜¥128,800
20M 2011年 〜¥120,000
20S 2011年 〜¥114,500
18Vi-Gナビエディション 2004年 〜¥105,600
20G 2008年 〜¥105,600
アクシス 2007年 〜¥105,600
20Sクールモダン 2008年 〜¥103,400
20XJ-G 2005年 〜¥103,400
20M 2008年 〜¥101,200
20S 2008年 〜¥100,100
18Vi-Gプレミアムインテリア 2005年 〜¥99,000

実際の査定額を保証するものではありません

日産 ブルーバードシルフィの買取相場履歴

※実際の査定額を保証するものではありません

        

安心できる
5つのポイント

  • 1社限定での対応!01

    1社限定での対応!

    一括査定ではないので、社会問題にもなっている鳴り止まない電話は一切なし!

  • 二重査定は一切なし!02

    二重査定は一切なし!

    契約後の再査定での減額、価格変更は一切ありません。

  • 不当なキャンセル料の請求なし!03

    不当なキャンセル料の請求なし!

    契約後にキャンセルをした場合も不当なキャンセル金請求はありません!

  • JPUC加盟店なので安心!04

    JPUC加盟店なので安心!

    車の買取業界の自主規制団体であるJPUC加盟店なので、安全安心でクリーンな買取!

  • 日本全国無料で出張査定!05

    日本全国無料で出張査定!

    例え遠方でも出張費は全て自社負担!全国どこへでもスケジュールに合わせて伺います!

(一般社団法人自動車購入協会)車売却消費者相談室

愛車ブルーバードシルフィの買取価格に満足していますか?

1959年から40年以上にわたり大衆セダンとしての地位を守り続けた日産・ブルーバード。2000年のモデルチェンジでは「シルフィ」のサブネームを冠して登場しました。メカニズムを一新、伝統のスポーツグレード「SSS」が廃止になるなど、大人のための保守的なセダンへと生まれ変わりました。2005年にモデルチェンジを受け、従来よりもホイールベースを拡大することで後席のスペースを広くし、居住性を大幅に向上しました。2012年からは「ブルーバード」の名が廃止され、単に「シルフィ」という名称で販売されています。

ブルーバードシルフィの買取相場について

初代は20万円、2代目は70万円までが相場のようです。特に2009年以降のモデルは走行距離や状態によっては高価買取が期待できます。また、2代目モデルに設定されていたドレスアップ仕様の「アクシス」は比較的人気で、買取でも有利になるでしょう。カーナビなどの装備がついているとなお有利です。 買取相場:~約70万円(2018年10月現在)

ブルーバードシルフィの買取や売却のポイント

最近では少なくなった、「まじめなセダン」というところが挙げられます。クルマの形が多様化して久しいですが、このように基本に忠実にパッケージングされたセダンは貴重な存在となりつつあります。とりわけFFの利点を最大限に活かした後席スペースの広さは特筆されるべきもので、陳腐化していた官公庁向けセドリックセダンの実質的な後継として「ブロアム」というグレードが2代目モデルに設定されるなど、ショーファーユースにも対応する実力を持ちます。

無料査定のお申し込み

無料査定依頼フォーム
入力最短22秒!今スグお気軽に!

    愛車について

    メーカー名
    車種名
    年式
    走行距離

    お客様について

    お名前
    電話番号
    e-mail
    郵便番号
    都道府県
    住所詳細


    ※一社限定での対応で鳴り止まない電話はなし、また3密を避け適切な環境・衛生管理のもと査定対応を行っています。
    中古車について全国の需要を熟知している、以下買取専門店で対応いたします。