専門店だから高く売却ランドローバーレンジローバーの買取相場価格・買取専門店 専門店だから高く売却ランドローバーレンジローバーの買取相場価格・買取専門店

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ランドローバー レンジローバー
現在買取相場

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MAX630万円

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  • 専門店だから詳細も把握

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  • 最新相場を熟知

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ランドローバー レンジローバーの買取相場一覧

グレード名 年式 買取価格相場
3.0V6スーパーチャージドヴォーグ 2016年 〜¥6,301,600
ヴォーグ 2017年 〜¥6,162,800
3.0V6スーパーチャージドヴォーグ 2015年 〜¥5,799,800
ヴォーグ 2016年 〜¥5,457,700
3.0V6スーパーチャージドヴォーグ 2014年 〜¥5,435,700
3.0V6ヴォーグプレミアムエディション 2015年 〜¥5,282,800
3.0V6スーパーチャージドヴォーグ 2013年 〜¥5,104,600
3.0V6ヴォーグプレミアムエディション 2014年 〜¥5,061,700

実際の査定額を保証するものではありません

ランドローバー レンジローバーの買取相場履歴

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(一般社団法人自動車購入協会)車売却消費者相談室

愛車レンジローバーの買取価格に満足していますか?

ランドローバーレンジローバーはランドローバーのフラッグシップモデルに位置するSUVです。初代のデビューは1970年。以降2代目は1995年、3代目は2002年、4代目は2013年と4世代にわたり販売されている伝統的なモデル。初代からハイパフォーマンスな高級SUVのコンセプトを持ち現在も継承されています。近年、高級SUVやハイパフォーマンスSUVはさまざまなメーカーが製造販売していますが、ランドローバーレンジローバーは1970年から進化をしながら現在も製造販売されている歴史あるラグジュアリーパフォーマンスSUVです。

レンジローバーの買取相場について

現在の買取相場は50万円~2,000万円以上です。年式が新しく走行距離が短いほど高価買取の例が多く見られます。この辺りは一般的な車と変わりないですが車両によっては「要相談」となっている車両もあります。特別な仕様の車両やクラシックと呼ばれるモデルは相談になっているケースもあるようです。ボディカラー別に見てみるとブラックが高価買取されている傾向が強く、次いでホワイトが多いです。ただし、台数限定車、特別仕様車、クラシックモデルには年式や走行距離、ボディカラー別の買取価格の動向は当てはまらないので実際にランドローバーレンジローバーに詳しい買取店へ問い合わせて査定してもらうことが必要になってきます。

買取相場:約40万円~600万円以上
(※2018/10 時点)

レンジローバーの買取や売却のポイント

ランドローバーレンジローバーはランドローバーのフラッグシップモデルでありラグジュアリーかつハイパフォーマンスなSUVとして新たなジャンルを開拓し牽引してきました。登場時の謳い文句として「ラグジュアリーカー、エステートカー、パフォーマンスカー、クロスカントリーカーの4つの車の役割を1台の車で可能にする」と言われていました。初代モデルは1970年にデビュー。初期は2ドアのみでしたが後に4ドアを追加しました。AT車MT車のラインナップと年代や改良によりガソリンエンジン、ディーゼルエンジンの種類変更が行われながら1996年まで販売されました。1994年には2代目が販売されていますが、2年間は初代モデルと並行して販売されました。この時初代モデルは「レンジローバークラシック」として販売されこれ以降初代モデルはクラシックと呼ばれています。2代目からはボディサイズを拡大し日本では1995年から販売されました。本革シート、電動シート、ウッドパネルなど上質な装備が標準で装着。特別仕様車などを展開しながら2000年にマイナーチェンジ。エンジンの改良、ライトのデザインなどを変更しました。同時に「ヴォーグ」と呼ばれるエグゼクティブ仕様を発表。台数限定特別仕様車を販売しつつ2002年にフルモデルチェンジが行われました。3代目ではまたボディサイズを拡大。日本には3グレードを導入。2005年にはタッチスクリーン式DVDナビを搭載。その後も年次改良を重ねながら2010年モデルではエンジン変更、電子デバイスの充実、LEDライトを装備し近代化。2012年モデルは外装の変更が行われました。毎年のごとく小改良を重ね熟成を重ねながら2013年に4代目へバトンタッチ。全長は約5m全幅は約2mとフルサイズへとなりデザインも最近のランドローバーの文法に沿ったスタイリッシュなデザインへ変わりました。ボディはオールアルミニウムを採用し大幅な軽量化に成功。初のプラグインハイブリッドも導入し環境への配慮もしています。電子制御統合システムテレインレスポンスも進化しました。プラグインハイブリッドの他に5L V8エンジンモデルもラインナップ。2014年には3L V6へ変更されアイドリングストップも導入。後にロングホイールベース仕様を追加。特別仕様車や年次改良モデルをリリースしながら現在も販売が継続しています。年次改良での小さい変更なども見落としなく評価できるのはSUVラボならではの特徴です。

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