専門店だから高く売却ジープチェロキーの買取相場価格・買取専門店 専門店だから高く売却ジープチェロキーの買取相場価格・買取専門店

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ジープ
チェロキー

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ジープ チェロキー
現在買取相場

専門店が出すジープ チェロキー
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MAX304万円

※実際の査定額を保証するものではありません

ユーズドカーラボが
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  • 専門店だから詳細も把握

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ジープ チェロキーの買取相場一覧

グレード名 年式 買取価格相場
ロンジチュードローンチエディション4WD 2018年 〜¥3,039,900
マンゴータンゴ 2015年 〜¥2,585,400
マンゴータンゴ 2016年 〜¥2,575,600
リミテッド 2017年 〜¥2,567,900
リミテッド 2016年 〜¥2,530,500
ウォーリアー 2015年 〜¥2,499,600
ウォーリアー 2014年 〜¥2,472,100
トレイルホーク 2017年 〜¥2,350,000
トレイルホーク 2016年 〜¥2,320,300
リミテッド 2015年 〜¥2,265,300
トレイルホーク 2015年 〜¥2,234,500
トレイルホーク 2014年 〜¥2,203,700
リミテッド 2014年 〜¥1,987,000
ロンジチュード 2016年 〜¥1,929,800
ロンジチュード 2015年 〜¥1,791,200
70thアニバーサリーエディション 2012年 〜¥1,771,400
リミテッド 2012年 〜¥1,726,300
サンアンドホイール 2012年 〜¥1,677,900
ロンジチュード 2014年 〜¥1,662,500
70thアニバーサリーエディション 2011年 〜¥1,629,500

実際の査定額を保証するものではありません

ジープ チェロキーの買取相場履歴

※実際の査定額を保証するものではありません

        

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(一般社団法人自動車購入協会)車売却消費者相談室

愛車チェロキーの買取価格に満足していますか?

ジープ・チェロキー (Jeep Cherokee) は、後にクライスラーとなるアメリカの自動車メーカーAMCにより1974年に発表されて以降、現在に至るまで進化をし続けジープブランドの中核をなすアメリカンSUVです。日本市場向けに右ハンドル車が導入された2代目XJの大ヒットを皮切りに国内でも一気に人気車へと名乗りを上げ、その後若干伸び悩む時期はあったものの2014年から販売されている現行の5代目KLもまた、その先進性が評価され人気を獲得しています。いずれの世代でもアメリカ車らしいワイルドなルックスを特徴としており、オンロード・オフロードのどちらでも活躍できるポテンシャルを持つクルマです。

チェロキーの買取相場について

ジープ・ワゴニアのスポーツタイプとして誕生したチェロキー初代SJモデルは1983年までの生産で、日本に輸入された個体数もわずかであったことから現在の市場で目にすることはほとんどありません。前述の通り、日本においてチェロキーの名が浸透していったのは2代目のXJ以降です。販売台数を大きく伸ばしたXJは今なお多くのファンに支えられている人気モデルのため、古いものや走行距離が10万キロを超えているような個体でもしっかりとメンテナンスされていれば他の車種に比べて高い査定が出やすい傾向があります。続く3代目KJについてはシリーズ中で比較すると若干低めの査定となっており、その後の4代目KKでは快適性の向上により評価も上昇。現行5代目KLもまたクルマとしての性能が進化したことで評価を上げています。

・買取相場 10万円〜310万円(2018年10月現在)

チェロキーの買取や売却のポイント

チェロキーのボディは初代SJのみが軍用ジープを引き継いだラダーフレーム構造となっていましたが、日本で主流となった2代目XJ以降はモノコックフレームを採用しています。ヘビーデューティさを抑えて広い車内空間が得られたことにより、居住性および実用性が向上しました。しかしながらオフロード性能を失ったわけではなく、4WD駆動に大排気量のパワフルなエンジンを搭載して未舗装路であっても難なく走り抜けることが可能。大ヒットしたこともあって今も人気車種の2代目XJは良い査定がつく可能性も高いといえますが、個体数の多さから状態を厳しく判断されてしまう場合もあるでしょう。約17年間もの間新車販売されたロングランモデルであり、最後期の個体でも10年を軽く超える古い年式であることは否めません。このことから、2代目はとくに日頃のメンテナンスが明暗を分けるモデルであるといえます。そして、3代目KJへと世代を進めたのが2001年。サスペンションやコイルスプリングの改良で乗り心地が良くなり、デュアルSRSエアバッグやABSなどの安全装備を全車に標準装備するなど性能が向上。しかしながら先代と比べて丸みを帯びたエクステリアデザインに変化したことがジープファンには不評となってしまい、約7年間で次のフルモデルチェンジを迎えることとなりました。これを受けて2008年に発売を開始した4代目KKはKJを彷彿とさせる直線基調のスクエアな外観に戻りながらも、電子制御による横滑り防止装置であるESPをはじめとした安全性能を強化し、また、従来のパートタイム4WDからフルタイム4WDへと性能を進化。後継となるKLのエクステリアが刷新されたことにより、武骨さを感じさせる角形デザインを好むユーザーにとってはクルマとしての性能もバランスの良い4代目KKが魅力的なモデルとなっているようです。2014年に登場した5代目KLでは、アメリカ車が指摘されやすい燃費の悪さに対して、状況に応じて四駆と二駆を自動で切替えるシステムを搭載することにより低燃費化に成功しています。加えて、路面状況に応じての走行サポートや衝突軽減ブレーキなどの採用で安全性能も大幅に向上。さらに最新のパワートレインを搭載して、かつてのジープに感じられた時代遅れ感を完全に払拭する内容で高い人気を獲得しています。

改めて、より高額買取を狙うためのポイントとはどういった点なのでしょうか。

・ボディカラー:全モデルおよびグレードでブラックおよびホワイトなどのモノトーン系に人気が集中しています。
・グレード:各年式で幅広く設定されているため、SUVに精通している買取店との取引が重要
・必須装備:カーナビ(できれば純正)
・その他:禁煙車、低走行、事故歴/修復歴/パネル交換/板金塗装なしであれば尚良し

ジープ・チェロキーのご売却を検討の際は、豊富な知識と経験を活かして丁寧にお手伝いをさせていただきますので、SUVの取扱に精通している弊社にぜひご相談ください。

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