専門店だから高く売却ヒュンダイJMの買取相場価格・買取専門店 専門店だから高く売却ヒュンダイJMの買取相場価格・買取専門店

専門店だから
高く売却
ヒュンダイ
JM

買取相場価格・買取専門店

ユーズドカーラボが
選ばれる3つの理由

  • 専門店だから詳細も把握

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    創業21年のジャンル特化買取専門店。一括査定とは違う専門店だけの高額査定。あらゆるメーカー・ジャンルの特徴・セールスポイントを熟知!細かな装備やカスタム内容もしっかり高額査定。

  • 最新相場を熟知

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    専門買取のノウハウがあるから、リアルタイムで相場を把握。相場に上乗せして高額査定。激戦区のミニバン・SUVカテゴリーにもしっかりと対応。

  • しつこい営業・二重査定一切ナシ

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    1社限定で対応。一括査定ではないのでしつこい営業やよくある二重査定(査定後の査定額減額交渉)一切ナシ。

安心できる
5つのポイント

  • 1社限定での対応!01

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    二重査定は一切なし!

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(一般社団法人自動車購入協会)車売却消費者相談室

愛車JMの買取価格に満足していますか?

日本では2004年から2009年まで販売されていたモデルです。残念ながら初代で日本市場で乗用車販売を完全に終了してしまったので、この2009年以降も2代目が作られていますが日本には輸入されませんでした。そのため今ある台数のみで今後増えることはない状況です。JMは開発コードネームで、本来はツーソンという名前があるのですがこれは地名で、日本で販売するには商標登録上の問題で、地名を商品の名前として登録することができなくなったのでやむを得ずJMで販売されました。ちなみにJMはJoyful Moverの頭文字をとっており、その通りで楽しんで運転できて、遊びや楽しむ場面でも活躍してくれる車です。また寒い韓国ならではだと思う機能の一つに、フロントワイパーの付近のフロントガラスには熱線が組み込まれているディアイサ―機能があり、雪かきで苦しむ方にとってはとても嬉しい機能ではないでしょうか。このように一見分からないけどじっくり見てみると、実様々な機能が備わっています。JMが日本に販売されるまでヒュンダイからはサンタフェという名前のモデルが販売されていましたが、これもその決まりに該当してしまうのでサンタフェと入れ替えてJMが日本市場に参入しました。

JMの買取相場について

日本では5年ほどの販売だったので、そもそもあまり台数が存在しておらず、その中でも中古車市場に出ているものとなるとさらに少ない数になってきます。全国で見ても20台も出ていないのではないかと思われます。そのため買取価格の情報も少なく、査定額の予想がしづらい状況ですがちょうど来年で販売終了してから10年が経とうとしているので10年落ちということを考えたらさらに買取価格が下がってしまう状況は否めません。しかしもちろん良い状態を保っているのであれば、それ相当の買取価格がつけられます。そのため日々お手入れを欠かさず念入りにおこないましょう。

買取価格:約5万円~30万円(現在2018年12月現在)

JMの買取や売却のポイント

現在ヒュンダイは日本市場から撤退してしまい、今各々が所有している車と中古車で売られているもの以上に増えることはありません。このJMもあまり見かけることはないのでいまいちなのかと思ってしまいそうですが、良い部分はたくさん備えています。2004年に日本でグッドデザイン賞を受賞しており、それほど大胆ながらスマートでシンプルなデザインは派手ではないですが飽きることなく乗り続けられると思います。もちろん運転面でも評価すべき点はあり、スムーズでなめらかな走りの上に静粛性が高くラグジュアリー感まで感じられます。内装もシックな雰囲気で乗っていてゆったりとした気分になれます。荷物ももちろん詰め込めるので、ファミリカーにはぴったりです。韓国では現在3代目まで出ておりどんどんと進化してきているので、それが日本に来ないのは少しばかり残念なことではあります。グレードは2,000ccエンジンのFFである2.0GLとG4GC型の2.0GLS、4WD2,700ccの2,700ccエンジンの2.7GLSの3つのグレードがあり、やはり4WDである2.7GLSが査定額が上がってくる傾向にあります。さらにメーカーオプションとしてはGLSが付くグレードにはサンルーフと本革シートが付いているLパッケージと、ワイドタイヤとワイドフェンダーが付いているAパッケージ、二つを組み合わせたFパッケージというものが2.7GLSには装備することができます。もちろんFパッケージであればさらなる高査定が望めます。そしてオーディオがなんとオプションになっています。これも是非付いていたら嬉しい設備かと思います。ちなみにGLSに付いているエアコンはフルオートになっており、AQSというシステムがあります。これは車内の空気の汚れを自動的に判断し、勝手に内気循環にしてくれるというもので、これは何気に付いていたら思っている以上に嬉しい機能です。今世界ではヒュンダイが急速に伸びてきており、今後また日本で再販される可能性も無きにしも非ずです。

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